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評判の良い歯医者になるためのコミュニケーション

患者が一番気になるのは、歯科治療の質ではない?

多くの先生方は、歯科治療の際には患者さんに「より良い治療を提供したい」とお考えではないでしょうか?

そのために、高価な機器の導入や最新治療の採用を検討されている先生もおられるかと思います。

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しかし、こうしたハード面の改善は必ずしも患者さんの心に響かない可能性があります。

なぜなら、すべての患者さんが「より良い治療を受けたい」という要望で来院していないからです。

 

熱心で真面目な先生ほど、患者さんのために高価な設備を導入したり、最新の治療を採り入れたりと工夫しながら頑張っておられますが、その温度感に患者さんとギャップがあるかもしれません。

 

では、多くの患者さんが共通して思うことは“何”でしょうか?

 

それはずばり、医院への緊張感や不安です。

どんな人でも初めて行く病院では「どんな先生がいるんだろう」「担当のスタッフさんはいい人だろうか」といったことが気になります。

そう、通院時には治療のことよりも先に、ドクターやスタッフのことが気になるのです。

 

つまり、まずは設備投資や治療の採用よりも先に、スタッフの応対や歯科医師から患者へのコミュニケーションの仕方など、ソフト面を見つめ直すことからはじめればいいのです。

 

症例だけを考慮して適切な治療を提案することは知識と経験があれば、誰でもできます。

しかし、患者さんの心の動かし方はなかなか身につけられるものではありません。

まずは

  • 治療に入る前に治療内容をしっかりと説明する。
  • 治療のイメージを共有する。

 

などのコミュニケーションをしっかりととることで歯医者に対して

「怖い」や「苦手」と感じている患者さんのネガティブな感情を払しょくすることができます。

 

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Posted by 歯科コン 運営チーム on 2014/12/15 6:40:00

Topics: 自費診療を増やしたい

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